
肌がサビると言う表現があります。これは活性酸素によりシミができることもその一例ですが、老化もそうなのです。活性酸素は脂質と結合し細胞を酸化させます。皮膚が酸化すると真皮のコラーゲンなども次第に弾力を失い、硬くなってしまいます。
Bejure(ベジュレ)はサビ(酸化)と向き合う大人の女性のためのスキンケアシリーズです。
身体の変化を素直に認めながらゆっくりと心と体を磨いていく。
心身ともに健康で、若々しく、活き々と・・・それがBejure(ベジュレ)の願いです。
フランス海岸松の樹皮から抽出した天然の機能性成分「ピクノジェノール」は、脅威の抗酸化力で活性酸素を除去し、シワ、シミ、たるみ、ニキビなどの肌の老化やトラブルを改善します。
抗酸化作用はビタミンCの20倍、ビタミンEの50倍あり、「世界最強の抗酸化物質」と言われています。
通常、皮膚細胞の50%を破壊するといわれている紫外線も、ピクノジェノールは15%に抑えてくれます。
体内の酸化も防ぐことでアンチエイジング・スローエイジングが実現します。
Bejure(ベジュレ)に入っているマークはピクノジェノールの証です。


Bejure(ベジュレ)はベースの水(基剤)をクラスター化(分子構造を小さく)し、抜群の浸透力で有効成分をお肌のすみずみまで届け、最大の効果を発揮し、お肌を美肌へと導きます。
遠赤外線によりクラスター化を施したBejure(ベジュレ)化粧品は、表皮細胞が遠赤外線を効率よく吸収して熱に変換されやすい状態となり、その結果肌細胞が活性し、新陳代謝が活発になり、肌がイキイキとしてきます。
薬事法が改定されるまで化粧品は、厚生省が定めたアレルギーの可能性がある成分(102個)を配合している場合、表示が義務付けられていました。そのアレルギーの可能性がある成分を指定成分と言います。現在化粧品はそれに関係なく、全成分を表示することが義務付けられたので、当時義務付けられていた成分を旧指定成分と言います。
Bejure(ベジュレ)は旧指定成分不使用です。アレルギーの可能性があると定められていた成分が一切入っていませんので、デリケートな方にも安心してお使いいただけます。
基剤(ベースとなるもの)
〜約90%以上〜
●水と●油
●合成界面活性剤
●防腐剤(パラベン等)
殺菌剤・合成香料等
●有効成分(ごく少量)
基剤
〜約90%〜
●水と●油
●合成界面活性剤
●防腐剤(パラベン等)
殺菌剤・合成香料等
●有効成分(少量)
高分子なので有効成分が
奥まで浸透しにくい
基剤
〜約90%〜
旧指定成分無添加化粧品
●水と●油
○界面活性剤
●有効成分(中〜多)
有効成分のナノ・ピコ化
肌に浸透しやすい
クラスター水
〜約90%〜
旧指定成分無添加化粧品
天然由来成分配合
●水と●油
○界面活性剤
●ナノ有効成分(多)
ベースの水をクラスター化し有効成分が浸透するよう設計
さらに遠赤外線効果で肌細胞の活性を促す