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◇足利陸上競技倶楽部の紹介
 足利陸上競技倶楽部は1928年(昭和3年)に、麦倉伊三郎氏や小沼正三九氏らによって創設されました。栃木県内では佐野スパルタクラブとともに、最も古い歴史と伝統を持つ陸上クラブです。
 現在、倶楽部員として43名が所属しています。栃木陸上競技協会の加盟団体として登録され、足利地区における陸上競技の普及と強化に取り組んでいます。 具体的には、以下のような活動をしています。
 ・栃木陸上競技協会に加盟する競技団体として、公認陸上競技大会の開催
 ・足利地区中体連や小体連が開催する陸上競技大会や駅伝大会への支援
 ・小中学生を対象とした陸上教室の開催
 また、足利市体育協会陸上競技専門部として体育協会と共に活動しています。市民選手権陸上競技大会を開催したり、県南五市駅伝競走大会や郡市町対抗駅伝競走大会に足利市の代表チームを編成して参加したりしています。

お知らせ

2017年09月08日
県民スポーツ大会陸上競技の代表選手が決まりました。
2017年09月25日
足利地区中体連新人大会の結果を掲載しました。
2017年09月28日
えひめ国体に茂呂柊太君(白鷗足利高)が出場します。
2017年10月05日
100m&1000m in 足利 のタイムテーブルを掲載しました。