■ 活版印刷 Letterpressa
活版印刷は「活字」と呼ばれる鉛で造られた文字を使った凸版印刷で、15世紀にドイツのグーテンベルクが発明して以来、書籍・雑誌・新聞印刷の主流となった技術です。印刷技術の進化により1980年頃から衰退していますが、当社は創業当時の活版印刷機が今でも現役で活躍しています。

1949年から使い続けている

硬券活版印刷機。

ハイデルベルグ プラテン

『活字』

ハイデルベルグ  KSB

受け継がれる

技術と印刷機械。