News Release アキレス株式会社

「アキレス・ソルボ」から
「スニーカー」カテゴリー新登場

~履くシーンを選ばない上質なデザインと歩く喜びを感じられる機能性~  

 アキレス株式会社(本社:東京都新宿区、社長:伊藤 守)は、コンフォートシューズブランド「アキレス・ソルボ」に新たに大人の女性に向けた「スニーカー」カテゴリーを追加、3月上旬より全国の百貨店および靴専門店、アキレス・ソルボ直営店、有名ECサイト、アキレスウェブショップにて発売を開始いたします。
 「アキレス・ソルボ」の最大の特長は、大きな負担が集中するかかと部分に医療分野でも使用されている衝撃吸収・圧力分散素材「ソルボセイン」を採用し、足への負担を約1/3にまで軽減することです。また、2008年の発売以来、解剖学に基づいた絶妙なフィット感、色やデザインの豊富さとともに、歩きやすい機能性が評価され、百貨店バイヤーズ賞を獲得するなど着実にブランドを成長させ、ラインアップを拡充しています。
 今回の新カテゴリーは、大人世代にも浸透したスニーカーブームを背景に、若者向けのものとは一線を画し、履くシーンを選ばない上質なデザインと歩く喜びが感じられる機能性を実現する「大人のスニーカー」として開発しました。スニーカーの定番であるホワイトソールには、アッパー(甲)と一体成型の発泡ポリウレタンを採用し、軽さと屈曲性を実現。足裏の動きに対応する自然な歩行をサポートします。アッパー(甲)には柔らかな本革を使用し足全体をやさしく包みこみます。
 ラインアップは、3タイプ9色。脱ぎ履きのシーンに配慮し、インソールのカラーリングにもこだわりました。レースアップタイプでシンプルな印象の「ASC 0420」、女性らしいモチーフをアッパーに取り入れた「ASC 0430」、パンチングをアクセントにした軽快なイメージのスリップオンタイプの「ASC 0440」。それぞれカジュアルすぎず大人のコーディネートが楽しめます。価格は13,000円+税です。

「アキレス・ソルボ」2017年春夏新登場「スニーカー」カテゴリー
 
 
 
 大相撲陸奥部屋足利名草合宿

力士ふれあいフェスタ

主催 陸奥部屋足利名草修練場運営委員会
    陸奥部屋両毛後援会


陸奥部屋(親方・元大関霧島)の力士によるふれあいフェスタが
平成30年8月19日に名草ふるさと交流館で盛大に開催された。
 当日は朝稽古の様子が見られたり、力士との取り組み体験、相撲
甚句、髪結い、の実演、また陸奥部屋特製のちゃんこ鍋の無料
配布があった。                             
また午後からは、玉川カルテット、ピエロクラウンベル、笛吹もも香
さんの歌謡ショー、抽選会もあり、多くの相撲ファンで賑わった。
 


 
朝稽古 


大銀杏の髪結い実演



子供達がお相撲さんに挑戦


お相撲さんの紹介


大入りの名草ふるさと交流館広場


陸奥親方と笛吹もも香さんのデュエット
 
真剣勝負


相撲甚句を披露


参加の元気な子供達


ピエロのクラウンベルさん


玉川カルテットの18番「金も要らなきゃ~」


抽選会もにぎわう


          大相撲陸奥部屋(親方・元大関霧島)が
        こころみ学園を餅つき慰問
           いつものメンバーの会員たちの主催で

 陸奥部屋(親方・元大関霧島)の力士による餅つき慰問が平成29年12月17日、田島町の障がい者支援施設のこころみ学園で行われた。      
 これはいつものメンバー(永倉貢会長以下、会員の家族や友人等30名)が20数年にわたり毎年行っているもので、永倉貢会長が陸奥部屋両毛後援会長でもあることから実現しており、陸奥親方をはじめ、勇輝、霧丸、そして足利出身の斎藤の若手3力士が参加し、昼前にお餅をまたたくまにつきあげた。この餅の他にミカンやバナナ、お茶なども園生に差し入れられ大変喜ばれた。昼食後は、ホールで川田恋さんや諏訪しおりさんによる歌謡ショーを楽しんだ。
 またこの日の午前中には名草ふるさと交流館での餅つき大会、しめ縄飾り作りも行われ、これにも参加して会場を盛り上げていた。
              
 
(名草ふるさと交流館にて子供達と交流)


(こころみ学園で園生と交流)


(歌謡ショーが始まる)


(陸奥親方が参加のお相撲さんを紹介)
 
(こころみ学園で陸奥親方も餅つきに参加)


(いつもの会会員が餅を伸ばして切る)


(川田恋さんが美空ひばりナンバーを歌う)


(諏訪しおりさんが熱唱)
 
宿題 「空き地」 川柳織姫吟社 芽柳会

影も無い草ぼうぼうの美田跡       幸 男
訳有りで更地となってまだ売れず     正 雄
我が庭のように空き地で草野球      滋 之
少子化の空き地に子等の声がない     昭 枝
建売りが空き地も魅力若夫婦       弘 子
人知れず空き地に咲いた花一つ       璋
更地にし買い手待つ身のもどかしさ    弘 子
ふる里の田畑人手のない空き地      昭 枝
雑草の威力を見たりこの空き地      三穂子
散歩道空き地に集う犬自慢        信 治
猪の我が物顔の夜の空き地        千さと
雑草のままで空き地があくびする     昭 枝
地続きの空き地地上げ屋機を狙う     正 雄
前空き地いよいよ何か建つ気配      ひさこ
駅前の空き地駐車で銭稼ぐ        佳 司
子の学費稼いだ田畑置き去られ      静 子
べからずの文字が空き地のど真ん中    ひさこ
古希姉妹語り空き地の蓬摘み       さくら
道沿いの不法投棄となる空き地      正 雄
月一度空き地賑わう市が立ち       音 次
こっそりと空き地に作る秘密基地     滋 之
ソーラーの敷地に化けていた空き地    三穂子
空き地には今日も朝日が笑顔する     順 子
脳味噌に空き地が出来て記憶消す     滋 之
夢賭けて買った空き地は夢のまま      静
ビルの谷人見知りせぬ月見草        静 
跡継ぎの無い田畑に風渡る        千さと
ブーム去る空き地に化けた一等地     幸 男
空き地埋め世帯を増やす核家族       茂
 
        (芽柳 令和二年五月号より)

   全日本アームレスリング大会で

   近藤忠さんが100㎏以下級で準優勝

       自己体重より2階級上のクラスに挑戦 

腕相撲、アームレスリングの日本一を決めるオールジャパンアームレスリング連盟主催のAJAF15回オールジャパンアームレスリング選手権大会が619日、埼玉県草加市高砂のアコス南館7Fアコスホールで、各県の有力選手(A-1クラス)や一般の選手(A-2クラス)など400名が参加して盛大に開催された。
 この大会にアームジャンキーチーム≪代表者・近藤忠(あつし)=足利市≫から出場した近藤忠(100㎏以下級)さんがレフトハンドで準優勝した。近藤さんの体重は80㎏でありながら自己の体重より2階級上のクラスに挑戦したもの。昨年は自己の体重が72㎏で1階級上の90㎏以下級レフトハンドクラスに出場し、優勝したため、今年は2階級制覇を狙っていた。近藤さんはこれまで日本大会では数多くの優勝を果たしており、世界大会でも三本の指に入る好成績を残している。
 また同じクラブから出場した吉葉一樹(足利)さんは100㎏以下級ライトハンドで優勝した。吉葉さんは昨年も90㎏以下級ライトハンドで優勝し、今回、2階級制覇を成し遂げた。続いて青木隆志さんも75㎏以下級ライトハンドで優勝、昨年は同じクラスで準優勝だったため雪辱を果たした。また出崎一郎(東京支部)さんは80㎏以下級ライトハンドで3位となった。
 アームジャンキーチームはメダル獲得数2年連続の最多獲得となった。 
 尚、アームジャンキーは太田市西矢島町の太田ボディビルセンター内でアームレスリングの練習をしている。練習日は毎週水曜日午後8時から10時と日曜日午後2時から5時。問い合わせは電話09022329990まで。

写真は①100㎏以下級レフトハンド予選試合中の近藤忠選手・向かって左、②100㎏以下級ライトハンド予選試合中の吉葉一樹選手・向かって右、③75㎏以下級ライトハンド優勝の青木隆志選手・中央、④80㎏以下級ライトハンド3位の出崎一郎選手⑤100㎏以下級ライトハンド優勝の吉葉一樹選手、⑥100㎏以下級準優勝の近藤忠選手向かって左。



 

   準成家・教授部特別賞に秋山名華、小林孝情、吉沢翠花氏  
      第31回記念 白玄書展
 
   
          織姫新聞社賞に神保瑛泉、田村真梨氏
 

     
    (関口会長を囲んで入賞者による記念写真)
 
     
    (学生部代表によるデモンストレーション)  

 書道研究白玄会(関口鶴情会長・川崎町)主催の第31回白玄書展、第34回白玄全国学生展が平成30414日(土)~15日(日)コムファースト足利アピタ店3F大催事場で盛大に開催された。14日(土)には午後1時から学生部代表によるデモンストレーションが行われた。
 懇親会は4日午後530分からニューミヤコホテル3階で開かれ、関口鶴情会長の挨拶をはじめ、来賓の和泉聡足利市長、松本宜響栃木県書道連盟会長から祝辞が述べられ、各入賞者の表彰が行われた。
主な入賞者は次の通り。
◎準正家・教授部特別賞 ○特別賞=秋山名華、〇準特別賞=小林孝情、吉沢翠花
◎師範部特別賞 〇足利市長賞=馬場麗湖、〇足利市教育長賞=木村節子、〇足利文化協会長賞=小林里子、〇足利商工会議所会頭賞=今成蒼雪、〇足利書道連盟会長賞=保科希翠、〇両毛新聞社賞=中島蘭泉、〇織姫新聞社賞=神保瑛泉、〇栃木南部よみうりタイムス賞=志田秋苑
◎審査員特別賞=川和昭苑、田邊雅風、筑井彗星
◆白玄全国学生展受賞者
〇白玄大賞=猪瀬麻衣、〇白玄準大賞=河内栞、福田貴洋、〇足利市長賞=大川しえら、〇足利市教育長賞=新井珠依、〇足利文化協会長賞=近藤綺泉、〇足利商工会議所会頭賞=中井美月、〇足利書道連盟会長賞=増田彩夏、〇両毛新聞社賞=山岸和花、〇織姫新聞社賞=田村真梨、〇栃木南部よみうりタイムス賞=榊田梨乃。


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