Simon and Garfunkel FanSite


Paul Simonの魅力


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ポール・サイモン と アート・ガーファンクル の 世界』


2019年9月13日(金)

ポール と アーティ の出来事 822 追記 」 

追記 は、大変、面倒ですが下のほうです。


  
  日本盤

  「ストレンジャー・トゥ・ストレンジャー
Stranger to Stranger 
2016年6月03日 発売




ポール・サイモン・ザ・コンサート・イン・ハイドパーク



2017年7月14日 発売(インポート 輸入盤)



2017年7月26日 発売(日本盤 CD&DVD)




ホワット・イズ・イット・オール・バット・ルミナス

 アート・ガーファンクル
2017年9月26日発売(洋書 英文)






ホエン・ポール・ミット・アーティ
  ザ・ストーリー・オブ・サイモン&ガーファンクル

G. Neri (著)
  David Litchfield (イラスト)
(洋書 英文)
2018年3月20日発売

 





グレイスランド ダンス・リミックス
2018年6月01日発売(インポート 輸入盤)





ザ・ライフ  ポール・サイモン」
著者 Robert Hilburn(ロバート・ヒルバン)
(洋書 英文)
2018年5月08日発売




ポールのニュー・アルバム
イン・ザ・ブルーライト」 
In The Blue Light

このアルバム・タイトルは、
アルバム 「ワント・リック・ポニー」 の楽曲、
「想いこがれて」 という曲の出だしの詞

「青い灯り」







これは、単なるベスト盤じゃない
ポールの新録音(ニューレコーディング)
新たなアレンジ
米国盤 9月07日発売
日本盤 9月26日発売





閲覧条件
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(クロームは、最新版)

IEだとYouTubeが表示されない可能性あり
作成は、Windows 、IE

グーグル・クロームだと
レイアウト崩れあり(余白)


Windows Vista以上推奨
CPU(早いもの)
PC推薦

PCでも 本編は、かなり重いです
読み込みに時間が掛かります

iphoneでは、拡大すると重く落ちます
タブレット(Android系)だと 問題なく観られると思います。

また、スマホの場合、縦画面より
横画面のがちゃんと観られます。

画像や記事が変わらない場合は、ブラウザの更新マーク  をクリック





 ポールとアーティの出来事」 最新ニュース


 ●青 S&G記事
 ●緑 アーティ記事
 ●黒 ポール記事


  【2018年】

  【822】 


  2018年10月20日)更新 

  ●「ポール、環境教育プログラム組織に寄付

   10月19日付
   シチズン・タイムス より。 

   「マディー・スニカーズ(Muddy Sneakers)」 は、
   米ノース・カロライナ州と
   米ピードモント州にある四つの郡に
   またがる5年制の公立学校(計2600人の学生)と
   連携する環境教育プログラム組織。

   ポールの 「フェアウエル・ツアー」 の
   収益の一部(2万5千ドル  日本円 約281万円)を
   マディー・スニカーズに寄付。














  2018年10月20日)更新 

  ●「早く家へ帰りたい 〜 さよならツアー 2018
  「HOMEWARD BOUND THE FAREWELL TOUR
  ホームワード・バウンド・ザ・フェアウェル・ツアー





  ※●Tシャツの色(10月21日追記 
    ●柄(中央に柄模様)

  北米
  5月16日(水)カナダ・バンクーバー Rogers Arena●
  5月18日(金)米国・シアトル Key Arena●柄
  5月19日()米国・ポートランド MODA Center●
  5月22日(火)米国・ロスアンジェルス Hollywood Bowl
  5月23日(水)米国・ロスアンジェルス Hollywood Bowl●
  5月25日(金)米国・オークランド Oracle Arena
  5月27日()米国・ラスベガス MGM Grand Garden Arena
  5月28日(月)米国・ロスアンジェルス Hollywood Bowl
  5月30日(水)米国・デンバー Fiddler’s Green

  6月01日(金)米国・ダラス American Airlines Arena
  6月02日()米国・ヒューストン Toyota Center
  6月04日(月)米国・オースティン Frank Erwin Center●柄
  6月06日(水)米国・シカゴ United Center●
  6月08日(金)米国・セントポール Xcel Energy Center●柄
  6月10日()米国・デトロイト DTE Energy Center
  6月12日(火)カナダ・トロント Air Canada Centre〇白
  6月13日(水)カナダ・モントリオール Bell Centre●柄
  6月15日(金)米国・ボストン TD Garden
  6月16日()米国・フィラデルフィア Wells Fargo Center●柄
  6月19日(火)米国・グリーンズボロ Greensboro Coliseum
  6月20日(水)米国・ナッシュビル Bridgestone Arena●柄

  英国とヨーロッパ
  6月30日()スウェーデン・ストックホルム Ericsson Globe
  7月01日()ノルウェー・オスロ Spektrum●
  7月03日(火)デンマーク・コペンハーゲン Royal Arena
  7月05日(木)ベルギー・アントウェルペン Sportpaleis
  7月07日()オランダ・アムステルダム Ziggo Dome
  7月08日()オランダ・アムステルダム Ziggo Dome
  7月10日(火)英国・マンチェスター Manchester Arena●
  7月11日(水)英国・グラスゴー SSE Hydro
  7月13日(金)アイルランド・ダブリン RDS Arena●柄
  7月15日()英国・ロンドン Hyde Park BST Festival

  米国
  9月05日(水)米国・ニューオリンズ Smoothie King Center●柄
  9月07日(金)米国・タンパ Amalie Arena
  9月08日()米国・フロリダ BB&T Center
  9月11日(火)米国・オーランド Amway Center
  9月12日(水)米国・アトランタ Cellairis Amphitheatre
  9月14日(金)米国・ワシントン Capital One Arena
  9月15日()米国・ニューアーク Prudential Center〇白
  9月17日()米国・ピッツバーグ PPG Paints Arena
  9月20日(木)米国・ニューヨーク Madison Square Garden●柄
  9月21日(金)米国・ニューヨーク Madison Square Garden
  9月22日()米国・ニューヨーク Flushing Meadows Corona Park


  ポールのフェアウェル・ツアー
  全公演、終了したけど・・・
  自分が観に行った公演のみ再アップ


  


  2018年7月15日
  「英国ロンドン・ハイドパーク公演」

  特別レビュー再アップ
 (ポールの詳細MC ほぼ完全収録)
 (翻訳協力 meeさん)


  サマー・タイム・ハイドパーク
 (ブリティッシュ・サマー・タイム)BST
  British Summer Time 2018
  英国での最後のコンサート


  今から6年前
  2012年7月15日にも
  ポールは、英国ハイドパークで
  再会グレイスランドメンバーの公演を行い
  DVD化されている。


  今年(2018年)の英国ハイドパーク公演は、
  DVD化されると嬉しいのだけど。


  2018年
  15日()英国・ロンドン Tシャツ

  
  実際の日付は、7月15日です。(デジカメ日付調整失敗)


  セットリスト
 (全26曲)


  「アメリカ
  (Simon & Garfunkel song)

  オーディエンス(聴衆)の歓声が上がり
  室内楽のアンサンブル編成(yMUSIC) のイントロから
  ポール(76歳)が
  両手を広げ歩き出し、
  黒ギター(マーティン)を弾きながら登場。
  赤Tシャツに 胸にペンダントでサングラス姿

  


  「恋人と別れる50の方法
  ジム・オブロンのドラムでスタート
  歌の最後部分でポール、歌を伸ば〜す、

  「key, Lee〜〜〜〜〜〜〜
  〜〜〜〜〜〜And get yourself free」
  歓声が挙がる。


  MC ポール
  「こんにちは、マイ・フレンズ」
  「フェスティバル、どうも、ありがとうございます」

  「僕の人生は、ずっと幸運に恵まれていたと思っています。
  今日も本当に、ありがとうございます。
  今日、演奏する多くの曲は、皆さんよくご存じだと思います。

  中には、きっと親しみのない曲もあるかもしれませんが、ともあれ、
  僕の曲は、どれも、リズムに乗ってダンスができるような曲ばかりです。」

  「せっかく、邪魔になる椅子もないことですから、
  どうぞご遠慮なく、素敵に踊ったりもしてみて下さい。」


  MC ポール
  「こちらは、(アコーディオン奏者の)
  米テキサス州のオースティンから来たジョエル・グズマンです。」 と
  紹介し 「ボーイ・イン・ザ・バブル」 が始まる。

  「ザ・ボーイ・イン・ザ・バブル


  「ダンジリング・ブルー」


  「ザット・ワズ・ユアー・マザー
  ジェイミーのパーカッションが見せ場の曲。

  MC ここでポールは、
  周りを見渡し、
  「僕が考えていたことは・・・ 言いたかったことは・・・」


  インスタ


  ポールは、阪神タイガースのキャップ(帽子)と
  日章旗(日の丸)の日本人を見つけ

  MC ポール
  「阪神タイガースファンは、日本(ジャパン)」
  それと、ブラジル国旗をまとってる人に 「ブラジル」 からも 、
  そして 「USA」 からもと・・・

  MC ポール
  「ようこそ、ありがとうございます。」


  当地国のファン達は、当然ながら狂喜。
  日本人の人もポールに言われ
  「やった〜〜」 って大歓声。


  自分もポールがジャパンと言った時
  狂喜した。(^^ゞ
  また、周りの人に 「ジャパン」 って言ってしまった。


  MC ポール
  「えっと、それで・・・
  ちょっと前に、次の曲の(リライト)は、
  オリジナルがあまり気に入っていなかったので、
  ちょっと手を加えようと思って・・・
  このギター・リフで
  これならいいと思ったので・・・ 聴いてください。」


  リライト
 (リライトで特徴的なギターリフは、
  マーク・スチュワートが演奏)


 (リライトの演奏が終わり)
  ポールは、話をし出すが・・・


  また、遠方から
  「より大きく、より大きく」 と
  ワッショイ・ワッショイ的に・・・

  オーディエンスの声が鳴りやまず、
  これは、一般ゲートエリアの左側から
  聞こえてきた。

  音響技術的ボリューム(音量)の問題から
  音が小さいという
  オーディエンスの訴えだったようだ。

  「何の音なんだ?」 みたいに
  静かに聴きいるジェスチャーをするポール、
  その後、「ああ、いいねぇ」 とポール

  オーディエンス(大爆笑)

  
  MC ポール(短めに話す)
  「洗車場で、僕くらいの年齢の人を見ましてね、
  洗車銃(ガン)って、
  本当の銃(ガン)みたいですよね。」




  「ジャマイカのキングストンに捧げます。」
  「母と子の絆

  「僕とフリオと校庭で
  実際は、2度の演奏というよりも
  一旦、終わりだと思われ
  観客が拍手してしまって
  それから またギターで始まる感じ。


  MC ポール、
  「ありがとう、僕は、木陰で陽が落ちたら、それから
  サングラスを外しますよ。」


  「ちょっと次の曲(犬を連れたルネと・・・)の話をしますね。

  この奇妙なタイトルについてなのですが、
  あるとき、ジョーン・バエズ( Joan Baez)と、
  フェスティバルのリハーサルをしていたのです。
  場所は、北カリフォルニアでした。

  「ジョーン・バエズがちょっと
  電話を掛けたいと言うので休憩になり、
  僕は、そこにあった本棚から
  シュール・リアリズムの
  画家のルネ・マグリット(Rene Magritte)の
  本を手に取りました。」

  「パラパラ捲(めく)っていたら とある写真に目が留まりました。」

  「写真に付いていたタイトルが、
  ルネ・マグリットとジョルジエット、犬を連れて、戦争のあと・・・

  僕は、思いました、あ、これ、曲のタイトルに使えるなって
  このタイトルなら、絶対、すぐに首位にランクするぞ、と。(爆笑)

  というわけでタイトルが決まってから、
  自分が好きな、50年代グループの名前を
 (ペンギンズ、ムーングロウズ、オリオールズ・・・)を盛り込みました。」

  「聴いてください。」

 
  「犬を連れたルネとジョルジェット・マグリット
  室内楽のアンサンブル編成のイントロから始まる。

 (演奏終わって) MC ポール
  「yMUSICの皆さんです。」


  「キャント・ラン・バット

  MC ポール
  「次の曲(明日に架ける橋)は、随分、前に書いたものです。
  ああ、太陽がちょうど沈みますね。」

  「この曲は、僕には、珍しく、すんなりと出来ました。

  まるで天から降ってきたような、そんな感じで出来てしまって、
  自分が作ったような感じがしませんでした。

  ただ、その後、この曲を僕自身は、遠ざけてしまって、
  あまり歌うことがありませんでした。」

  「知らない他人じゃないけど、
  ちょっと距離があるというか、そんな感じでしょうか。」

  「でも今日は、最後のツアーなので、
  迷子になった子供を見つけるつもりで、これを歌います。」

  ポール、ここで、サングラスを外す。(観客 歓喜)


  「明日に架ける橋
  (Simon & Garfunkel song)
  この曲も室内楽の広大な素晴らしい
  アンサブルアレンジで始まる。
  まるで映画音楽のよう・・・

 (明日に架ける橋・・・終わってから)

  MC ポール
  「ありがとうございます、ありがとう。
  僕の手に戻ってきました、よかった。
  ああ、皆さん、ちょうど、リストバンドをしてますね。」


  「リストバンド
  観客が今回のフェスの♪リストバンドで腕を挙げる
  自分も挙げた。

 (リストバンド演奏後で)

  MC ポール
  「僕らのバンドは、最近、非常に辛い思いをしました。
  昨年12月にビンセント・ングイーニが亡くなったことです。

  「リズム・オブ・ザ・セインツ」 からずっと
 (ニューアルバムまで)彼と演奏してきて、
  僕は、彼がいなかったらもう演奏できない、と思いました。
  ビンセントの貢献には計り知れないものがありました。

  しかし幸運なことに、
  マーク・スチュアートと
  ジェイミー・ハダッドが見つけてきてくれたのです、
  ナイジェリア出身のビオダン・クティを・・・」

  どうしてか、わかりませんが僕には、ビンセントが
  ビオダンに乗り移ったような気がしています、
  いや、その逆かもしれませんね。

  彼がいると僕らは、西アフリカの音楽を再現できるのです。
  聴いてください。」


  「スプリット・ヴォイセズ

  「オヴィアス・チャイルド


 (オヴィアス・チャイルド演奏後で)

  MC ポール
  「ありがとうございます。ちょっと待ってね。
  これをちょっと キツくして欲しいんだけど・・・
 (マイクスタンドか何かでしょう)
 
 (ポールが下を向いてる間)

  その後、ポールが顔を上げて
  「ああ、よかった、みんな、まだ 居たね。」 (観客 爆笑)

  「こっちに来てよ ポール」 と
  ティーン・エイジャーらしき黄色い声の女性オーディエンス

  ポール 「みんな、20歳になるまで待ってね。」 (観客 爆笑)


  MC ポール
  「次の曲は、クエッション・フォー・ザ・エンジェルスです。
  この曲は、E.O.Wilson (エドワード・オズボーン・ウィルソン)に
  インスパイアされて書きました。」

  「彼は、89歳のアメリカ科学者です。
  ハーフ・アース(Half-Earth)という組織を立ち上げた人です。」

  「僕は、2年前に書かれた彼の本を読んで感銘を受けました。
  ちょっと怖いけど、とてもインスパイアされる本なんです。」

  「彼は、言っています、
  僕らは、この地球を楽園にすることができる、
  21世紀、あるいは、22世紀までにね」

  「でも、このまま、地球が何もしないでいたら、
  この地球も、生き物も、死んでしまう。

  調べてみてください。
  E.O.ウイルソンの、ハーフ・アース(Half-Earth)です。」


  「クエッション・フォー・ザ・エンジェルス


  「クール・クール・リバー


 (クール・クール・リバー演奏後で)
  ミックロッシのピアノソロ(前衛的ピアノソロ)


  MC ポール
  「皆さん、ミック・ロッシです。」


  「シューズにダイアモンド
 (この曲も 観客、一緒に歌う)

  「ユー・キャン・コール・ミー・アル
 (観客、最高潮で一緒に歌う 自分もサビの部分を歌う)

  ビオダン・クティのギターイントロで始まり
  ベースのバキシ・クマロの紹介とソロの見せ場。

  MC ポール
  「皆さん、バキシ・クマロです。」


  マーク・スチュアートの笛のソロと
  そしてyMUSICのアレックス・ソップのフルートソロが光る。
  


  アンコール

  「追憶の夜


  「時の流れに
  アンディ・スニッツアーのソロ・サックスが光る

  MC ポール 演奏中
  「皆さん、アンディ・スニッツアーです。」



  「グレイスランド
 (やはり 盛り上がる)
  


  アンコール2

  早く家へ帰りたい
  (Simon & Garfunkel song)
  ここから ポールらの自分史の
  クロニクルのスクリーンが登場し流れ出す。
  


  僕のコダクローム
  「day, oh yeah
  I got a Nikon camera」 の部分を
  観衆同様、自分も歌う。


  ボクサー
  (Simon & Garfunkel song)

  近年、ソロでポールが 「ボクサー」 を歌う時、
  冒頭の 「I am just a poor boy」 の
  「I am just a」 のところを歌わずハミング

  ポールの現在の地位で
  「僕は、貧しい少年なんです。」 とは、
  さすがに今は、歌えないので 配慮して
  第三者的に「貧しい少年」 から
  始まるのだと個人的に思います。

 (観衆、ライラ・ライの大合唱 続く 同じく自分も)


 (ボクサーの歌の後で)
  マークと対面しながら
  ボクサーのエンディングを演奏するポール、


  MC ポール
  「マーク・スチュアート、ジェイミー・ハダッド、
  ギターとドラムにジム・オブロンです。」


  MC ポール
  「Strange times we’re living in huh?」
  「Don’t give up!」

  「奇妙な時代を生きてるけど、 諦めないで・・・」 と観衆に語った。
  歓声が挙がる
 (米トランプ政権の批判だと思われるけど・・・)


  「アメリカの歌

  歌詞の終わりのほうで
  「Still,  (一瞬、忘れてしまったように間があく)
  ポールも77歳だから 仕方ないけど。

  Tomorrow's going to be another working day」


 (NY公演は、普通に歌った)
  「Still,Tomorrow's going to be another working day」

  「アメリカの歌」 が終わり
  間を開けずにサウンド・オブ・サイレンスに入った。


  「サウンド・オブ・サイレンス
  (Simon & Garfunkel song)

  「むき出しの閃光(せんこう)の中で僕は、見た
  1万人、いや、きっとそれ以上の人々を・・という歌詞の時、

  実際は、
  それ以上いる今回のコンサート(6万人以上)で
  観客は、大大盛り上がり。

  これが最後だと思うと・・・
  泣いてた人々も居た。
 (一緒に行った友人が見掛けたと・・・)

  




  バンドメンバー

  「yMusic

  アレックス・ソップ  フルート
  C.J. カメリエリ  トランペット
  ガブリエル・カベザス  チェロ
  青森英明  クラリネット
  ナディア・シロタ  ヴィオラ
  ロブ・ムース  バイオリン


  「ポール・バンド

  アンディ・スニッツアー  サックス
  ジム・オブロン  ドラム
  バキシ・クマロ  ベース
  マーク・スチュアート  ギター他
  ビオダン・クティ  ギター
  ジェイミー・ハダット  パーッカション
  ミック・ロッシー  ピアノ

  ジョエル・グズマン アコーディオン
 (JOEL GUZMAN)













 2018年11月24日)更新 

 ●「ポールのCNNインタビュー
 
  2018年11月14日付
  CNN(かなり抜粋)


  CNNは、1980年開局の米アトランタの
  世界初の24時間放送するニュース専門のチャンネル。

  政治思想は、左翼・リベラル 米民主党支持のケーブル局
  1982年にCNNと反日テレビ朝日は、提携。
  米トランプ政権(右派 保守)とは、真逆。(反トランプの局)


  「CNNポール、インタビュー

  「僕は、身体的に疲れていません、
  正確に説明する事は、出来ないけど
  精神的に疲れているのです。」

  しかし、ポールは、今、(活動を)停止することに決めました。
  それは、引退ではありませんが、それに近いでしょう。

  2018年9月のフェアウェル・ツアーの最後は、ポールが
  育った米ニューヨークのクイーンズで
  「フラッシング・メドウズ・コロナ・パーク」 で公演は、終了しました。


  アルバム 「In The Blue Light」 について

  「良い」曲、「見落とされた」曲
  「僕は、それが自身の最後の
  パフォーマンスであるとは、意識は、していない」 と
  ポールは、ニューヨークの自分のオフィスで言った。


  「僕は、自分の歓喜のために、
  一流のコンサートホールや、
  僕が賞賛するミュージシャン達とは、違って、
  僕が演奏してきたレパートリー(曲)とは、
  違うレパートリー(曲)を含む演奏したいと思っています。」

  ポールが指摘しているレパートリー(曲)とは、
 (何十年も彼が演奏してきたヒット曲を含んでいる。)

  ポールの最近にリリースされ、最後のアルバムかもしれない
  「In The Blue Light(イン・ザ・ブルー・ライト)」 で、
  ポールは、彼の過去の楽曲カタログのいくつかを引っ張り出し
  彼の好きな曲のいくつかを並べ替え、編曲アレンジし焼き直している。


  「これらの曲は、僕自身がよく書かけたと思っていた歌、
  よい歌だけど見落とした歌、または、僕がそれらをリリースした時に
  聴衆(リスナー)は、気付きませんでした」 と彼は言った。


  もし、このアルバム(イン・ザ・ブルーライト)が
  本当に彼の最後のアルバムになった場合
  ポール自身の選択は、非常に熟慮したと言える。

  しかし、ポール自身は、
  「最も興味深い選択であるかどうかは、確信が持てない」 と。

  それでも、彼(ポール)が
  ソングライティング(作詞作曲)を止めたいと思っても、
  ソングライティング(作詞作曲)が
  彼を手放すことができないかもしれないとポールは、認めている。

  「僕は、音楽なしでは、考えられない、常にすぐ傍にある、
  それによって僕は、書く」

  最高の状態でポールのために
  ソングライティング(作詞作曲)は、やってきて
  それは、神秘的な体験に近い。

  ポールが 「明日に架ける橋」 を書き終えた時、
  彼は、自分自身を認めなければならなかったと思い出した。

  「それは、突然、来て 僕が普段に書いてる時よりも良かったです。」

  ポールは、何十年に渡るソロ・アーティストとして、
  音楽を地球探検のツールとして使用し続けています。

  南アフリカの 「Graceland(グレイスランド)」、
  ブラジルの 「The Rhythm of Saints(リズム・オブ・セインツ)」。
  しかし、彼の心は、ニューヨークに残っています。

  2001年(平成13年)9/11以降、
  ニューヨークの感情を考慮する歌を反映させるために
  ニューヨーク市は、何度も彼(ポール)に電話をしました。

  最も記憶に残っているのは、
  ローン・マイケルズ(Lorne Michaels 当時57歳 )が
  2001年9月29日に
  ポール(当時60歳)に
  「サタデー・ナイト・ライブ」 の出演を頼んだ事。

  ローン・マイケルズは、NBC 「サタデー・ナイト・ライブ」 の制作者

  9/11事件後のサタデーナイトライブ(ショー)の最初のエピソード。

  そのパフォーマンスの記憶がまた、ポールを動かした。

  「その瞬間について最も覚えているのは、
  ドレッシングルーム(楽屋)から
  スタジオに向かって着いたところでした。

  僕の心は、自身のパフォーマンスに集中していました。

  しかし、僕は、スタジオの隣で消防士や警官らの集団が整列し
  何が起こったかと現実とその状況を
  改めて把握し思い知らされた。」 ・・・

  「それまでは、規則的なパフォーマンスを
  やろうとしていた意識も 遠(とお)退(の)きました。」



  「世界貿易センターの下で」

  「それは、非常に感情的でした。
  そして、それは、僕の心臓の鼓動が異常に高鳴り、
  NYセントラル・パークや普段、大勢の前で歌った時には、
  そういう事(感覚)は、ほとんどありませんでした。

  しかし、世界貿易センターの下で歌った時、
  そう、この夜だけは、この夜だけは、
  そして、また、僕が家族の前で
  9/11の10年後の
  10回目の記念日(2010年9月11日)に、
  まさにそうでした。」 と振り返るポール。(当時70歳)












 2018年12月29日)更新

 ●「ケネディ・センター名誉賞 フィリップ・グラス

  米ワシントンで12月02日、
  米国の芸能分野で多大な功績を残した人々に
  贈られるケネディ・センター名誉賞の授賞式が行われ、
  作曲家でピアニストのフィリップ・グラス(81歳)らに授与された。

  フィリップ・グラスは、1983年のアルバム 「ハーツ&ボーンズ」
  ポールの 「レイト・グレイト・ジョニーエース」 をアレンジで参加

  尚、このケネディ・センターの授賞式
 (Kennedy Center Honors)に
  ポールも祝辞で参加
  12月26日にCBSテレビで放送された。










 2018年12月29日)更新 

 ●「南極大陸で35日目にポールから電話

  2018年12月28日付ビルボード 

  冒険家のコリン・オブレイディ(男性33歳)は、
  イエール大学院生。

  12月07日、
  ちょうど、南極での35日目の時、
  コリンがトレッキング中(山道を歩く中)に
  あの、「グレイスランド」 のポール・サイモンから
  衛星電話を受け30分間、会話をした。

  コリンは、登山1日中、ポールの 「グレイスランド」 を
  聴いていた。

  コリンは、冒険の旅を終え
  12月26日に戻る。

  ポールは、
  数週間前に友人から南極大陸を渡る
  初めてのソロ・ウォーキング旅行をしていると友人が居ると言われ
  それでコリン・オブレイディの事を知ったという。

  ポールは、コリンとの会話の中で
  彼(コリン)が仲間なしで1人で荒涼とした風景の中で
  孤独を感じるか、どうか尋ねた。

  彼(コリン)は、彼の妻のジェナと毎晩、話していると言った。

  彼は、孤独ではなく、日常的なものから精神的なものまで、
  あらゆる種類の問題について考える時間があり、
  最近では精神的なものについて
  もっと時間をかけて考えるようになったと言った。

  ポールは、コリンが旅の休息が取れたら
  対面して話を聞くつもりでいる、

  ポールは、楽しみにしてるという。

  尚、この話は、ポールの公式サイトにも
  書かれている。






 
 【2019年(平成31年)】





 2019年1月23日)更新

 映画 僕のワンダフル・ライフ

  情報的に凄く古いですが・・・
  S&G音楽が使われているという事で。


  2017年の映画(平成29年)

  原題 「A Dog's Purpose」
      (犬の目的)
      ア・ドッグズ パーパス

  邦題 「僕のワンダフル・ライフ


  ラッセ・ハルストレム監督作品
  この監督は、
  「HACHI 約束の犬」(2008)も
   監督している。


  原作は、
  W・ブルース・キャメロンの小説
  『野良犬トビーの愛すべき転生』
  

  

  デニス・クエイド主演

  
  トレイラー(予告編)

  
  劇中 BGM
 (4月になれば彼女は)











 2019年1月27日)更新

 ●「ポートランド・バブリック・スクール

   2019年1月27日付
   グッド・ニュース・ネットワーク 

   米オレゴン州
   ポートランドの公立学校の教育訓練に
   応えるため、そして学生達のために
   ポールは、1万ドル(約109万円)を寄付しました。

   ホームワード・バウンド・ザ・フェアウェル・ツアーの収益で。

   教育訓練の学生達が高校卒業後の生活スキルに役立つために
   ポールの寄付は、新しいキッチンでプロのシェフを招き
   学生たちの料理スキルを完成させる事、
   それに近づける事。












 2019年1月27日)更新

 ●「レイトショー・ウィズ・スティーブン・コルベア

  米CBSで延期されていた
  ポール出演の 「レイトショー・ウィズ・スティーブン・コルベア」
  本来、2018年の11月に放送されるわけでした。

  今回の放送は、
  2019年1月28日(月)
  「レイトショー・ウィズ・スティーブン・コルベア

  ポールの 「ホームワード・バウンド・ザ・フェアウェル・ツアー」 後の
  テレビショーは、
  NBCのSNL(サタデー・ナイト・ライブ)で
  ポールの誕生日に放映されました。
  
  ここで(SNL) の
  演奏曲は、
  キャント・ラン・バット
  明日に架ける橋
 (With yMusic)


  そこでNBCのSNLで演奏されていない
  「犬を連れたルネとジョルジェット」 を
  放送されるようです。(憶測)


  

  
  「君の天井は僕の床」
  
  「犬を連れたルネとジョルジェット」









 2019年3月13日(水)更新

 ●「ドラマー ハル・ブレイン 死去

  サイモン&ガーファンクル
  「冬の散歩道」 「ミセス・ロビンソン」 や 「明日に架ける橋」 の
  独特のドラム奏法でプレイしていた
  ハル・ブレイン(Hal Blaine)が
  3月11日(月)米カリフォルニア州パームデザートで
  老衰のため90歳で亡くなった。









 2019年3月28日(木)追記更新 

 ●2019 アウトサイド・ランズ・フェスティバル

  3月26日付 ロサンゼルス・タイムス より

  米カリフォルニア州サンフランシスコの
  ゴールデンゲート・パークで行われる音楽野外フェス
  アウトサイド・ランズ・フェスティバル2019」 に
  ポール、出演します。(今年、2番目の出演)


  公式サイト  2019年5月26日付
 
  フェスは、8月09日 〜 8月11日


  当初、8月09日と報道されたけど
  ポールの出演は、「8月11日 」 予定になりました。



  もうひとつ、
  「レイトショー・ウィズ・スティーブン・コルベア」 の
  4月15日放送

  
  「ザット・ワズ・ユア・マザー」











 2019年(令和元年)
 5月07日(火)追記更新 

 ●「ポールの家、売り出される

  2019年5月04日付
  ビジネスインサイダー より

  ポールの米コネチカット州ニュー・カナンの
  音楽スタジオを備えた広大な土地&家を
  1390万ドル(13億9000万円)で
  売り出しています。

  この記事が最初に掲載されたのは、
  先月4月23日です。

  7寝室、7浴室、5暖炉、3ガレージ
  スイミング・プールもあります。

  ポールは、この家を2002年に
  1650万ドル(16億5000万円)で購入し
  17年間、ポール・ファミリーは、居住しました。

  この自宅スタジオで
  ポールは、4枚のアルバムを制作しました。

  サプライズ (2006年)
  ソー・ビュティフル・オア・ソー・ホワット (2011年)
  ストレンジャー・トゥ・ストレンジャー (2016年)
  イン・ザ・ブルーライト(2018年)










  2019年(令和元年)
  6月07日(金)追記更新 

  ●アーティの好きなジミー・ウェブ

  最近、アーティ・ネタが少ないので
  アーティの好きなミュージシャン(作曲家)は、
  ポール・サイモン の他に数名いるけど
  彼の好きな作曲家の一人に
  ジミー・ウェブ(Jimmy Webb)が要る

 (本名 ジミー・レイン・ウェッブ)
  Jimmy Layne Webb
  1946年 米国オクラホマ州エルクシティ生まれ
  2019年現在 72歳
  演奏楽器は、ギターとピアノとボーカル

  ジミーの
  1974年に最初の結婚は、Patricia 'Patsy' Sullivan
  2度目が2004年にLaura Saviniと〜


  アーティがカバーしたジミーのオリジナル


  「ジミーの収録アルバム」

   
  All I Know
 (友に捧げる讃歌)
  「Just Across the River」 2010


  
  Crying In My Sleep
 (泣きながら目覚めて)
  「Land's End」 1974


  
  Marionette
 (マリオネット)
  「And So: On」 1971


  
  ALL MY LOVE'S LAUGHTER
 (オール・マイ・ラブズラフター)
  「And So: On」 1971


  
 (美しき若葉の頃) In Cars(イン・カーズ)
  「Angel Heart」 1982


  
  Skywriter(スカイライター)
  「Twilight of the Renegades」 2005


  
  アート・ガーファンクル
  All I Know
 (友に捧げる讃歌)
  「A Celebration of the Music of Jimmy Webb」
  NYカーネギーホール 2017年5月03日









  2019年(令和元年)
  6月12日(水)追記更新 

  Hello Light

  メディア・ポスト より 6月05日付


  フォルクスワーゲン社のマイクロ・バス
  米国で1960年代〜70年代にかけて、
  米国の象徴的存在だった
  フォルクスワーゲンバス


  映画などでもよく登場していました。
  「あの頃、ペニーレインと」 など。

  そのワーゲンバスが
  2022年に復活、発売予定
  しかもEV車(電気自動車)
  一回の充電で航続距離は約480km

  新ワーゲンバスの名前は、
  「I.D. Buzz」(アイ・ディー・バズ)

  
  サウンド・オブ・サイレンス











  2019年(令和元年)
  6月15日()追記更新 

  ●「デビッド・コーン20年記念イベント

  デビッド・コーン財団

  6月19日(水)に
  元ヤンキースのデビッド・コーン投手
 (現在 引退して 56歳 David Cone)の
  20勝完全試合の20周年チャリティーイベント

 (NYのデビッド・コーン財団)
  場所 マンドリン・オリエンタル・ニューヨーク・ホテル

  ポールは、音楽パフォーマンスを行う
 (バンドは、ヤンキース・オールスターバンド)

  デビッド・コーン選手は、1999年7月18日に
  完全試合20勝を記録。

  
  ミセス・ロビンソン 










  2019年(令和元年)
  6月15日()追記更新 

  ●「ポールの2夜連続ハワイ・マウイ島公演

  以前、HP管理人曰く
  ポールは、米国ハワイで公演を今まで行った事があるのか?
  という疑問を持った事があった。


  ハワイと日本の時差は、19時間
  19時間、日本のが進んでいます。

  日本時間 6月22日(土)の朝10時だとすると
  ハワイ現地時間 6月21日 午後3時。


  2019年6月に
  ハワイのギターリストで
  スラックキーギター奏法名手の
  Keola Beamer(ケオラ・ビーマー)が
  ポールとのツーショット写真をUPしています。


  マウイアーツ・&カルチュラルセンターの公式サイト

  場所 米国ハワイ(Hawaii) 
  Maui Arts & Cultural Center
 (マウイアーツ・&カルチュラルセンター)の
  会場 A&B Amphitheater
 (A&Bアンフィ・シアター)

   
  


  8月13日(火)
  8月14日(水)
  2夜連続

  アウアヒ(Auwahi )の森を守れチャリティーコンサート

  開始 夜7時30分


  チケット発売は、
  MACC BOXオフィスのメンバーは、6月20日(木)
 (Maui Arts & Cultural Centerの登録メンバー)

  一般は、6月22日(土)
  朝 10時より
  


  Tickets
  $55
  (約5960円)

  $85
  (約9215円)

  $125
  (約13550円)

  $185
  (約20056円)









  2019年(令和元年)
  6月22日()追記更新 

  ●「アリス・クイン栄誉賞 米国詩協会

  6月19日(水)の
  野球のデビッド・コーン20年記念イベントの
  前日の6月18日(火)に

  NY植物園
 (New York Botanical Garden)で
  米国詩協会(the Poetry Society of America)より
  ポールは、アリスクイン栄誉賞を受賞

  ディナーのパフォーマンスで
  「僕とフリオと校庭で」
  「ボクサー」
  「サウンド・オブ・サイレンス」 を演奏

  アリス・クイン(Alice Quinn)は、
  ポールの詩の支持者であり
  コロンビア大学芸術科 非常勤講師、
  1965年生まれ

   The New Yorker の詩編集者を
  (1987年 〜2007年まで)


  「詩」 という言葉を使った
  「アイ・アム・ア・ロック」

  詩人の名を挙げた
  「夢の中の世界」

  ロック・ソング・ライターとして
  初めて使ったアーティストは、
  ポール・サイモンだと
  米国の詩人受賞者のビリーコリンズによって紹介された。


  ポールは、とある自分のショーの間、
  ある女性が啜り泣きながら、ステージに近づくのに気づきました
  その女性は、ポールのある歌を演奏するように
  ポールにリクエストに来たと説明しました。

  しかし、ポールは、
  彼女が何を求めていたのか理解できませんでした。

  ポールは、疑問に思いながらも
  彼女が泣き止まなかった曲って・・・

  その曲は、どのような 深いつながりを作ったのか?
  ポールは、自分の曲が彼女に
  「愛する人や親を思い出させたのだろう」 と思った。

  最後に女性がついにリクエストした。
  「お願い ライオンキング」 を弾いてくれますか?


  
  
  ディナーのパフォーマンスで
  「サウンド・オブ・サイレンス」 を歌う前に
  上記の女性リクエストのエピソードの話を披露








  2019年(令和元年)
  8月03日()追記更新 

  ●「ポール、米CA州オークランド公演追加

  米CA州サンフランシスコで行われる
  アウトサイド・ランズ・フェスティバル(音楽フェス)の
  当初のポールの出演は、8月09日と発表

  しかし後日になっての発表は、
  8月11日に変更された。

  そして今回の発表は、
  8月09日が空いたため
  急遽、米CA州オークランド(フォックス・シアター公演)が
  突如、発表された。(公演日 8月09日 金曜日)
  だから ポップ・アップ・ショーという見出し。

  チケットは、8月02日発売


  現在、決まっているポールのソロ公演は、

  今回のオークランド公演 8月09日(金)
  アウトサイド・ランズ・フェスティバル 8月11日(日)
  ハワイ・マウイ島公演 8月13日(火)14日(水)











  2019年(令和元年)
  8月10日()追記更新 

  ●「ポール、米CA州オークランド公演

  2019年8月09日
  米CA州オークランド(フォックス・シアター公演)
   Fox Theater, Oakland, CA, USA


  セットリスト
 (全22曲)


  追憶の夜
  ザ・ボーイ・イン・ザ・バブル
  恋人と別れる50の方法
  ダジリング・ブルー
  ザット・ワズ・ユアー・マザー
  母と子の絆
  僕とフリオと校庭で
  犬を連れたルネとジョルジェット・マグリット
  キャント・ラン・バット

  明日に架ける橋
  (Simon & Garfunkel song)

  オヴィアス・チャイルド
  リストバンド
  スプリット・ヴォイセズ
  クール・クール・リバー
  シューズにダイアモンド
  ユー・キャン・コール・ミー・アル


  アンコール

  グレイスランド

  アメリカ
  (Simon & Garfunkel song)

   ボクサー
  (Simon & Garfunkel song)

  時の流れに


  アンコール2

  アメリカの歌

  サウンド・オブ・サイレンス
  (Simon & Garfunkel song)

  バンドは、フェアウェル・ツアーと同じ模様


  
  明日に架ける橋

  
  グレイスランド

  
  サウンド・オブ・サイレンス


  インスタ




  余談だけど
  ポールの娘(ポールとイーディの間に生まれた娘)
  ルル・サイモン( Lulu Simon 24歳)が
  歌手デビューする 「ピープル誌の記事 」(2019年8月08日付)











  2019年(令和元年)
  8月12日()追記更新 

  ●「アウトサイド・ランズ・フェスティバル 2019

  2019年8月11日
  米カリフォルニア州サンフランシスコの
  ゴールデンゲート・パークで行われる音楽野外フェス

  データ・ブック
  サンフランシスコ・クロニクル


  セットリスト
 (全21曲)


  追憶の夜
  ザ・ボーイ・イン・ザ・バブル
  恋人と別れる50の方法
  ダジリング・ブルー
  ザット・ワズ・ユアー・マザー
  母と子の絆
  僕とフリオと校庭で
  犬を連れたルネとジョルジェット・マグリット
  キャント・ラン・バット

  明日に架ける橋
  (Simon & Garfunkel song)

  オヴィアス・チャイルド
  リストバンド
  スプリット・ヴォイセズ
  クール・クール・リバー
  シューズにダイアモンド
  ユー・キャン・コール・ミー・アル


  アンコール

  グレイスランド


   ボクサー
  (Simon & Garfunkel song)
   with グレイトフル・デッドのボブ・ウェア


  時の流れに


  アンコール2

  アメリカの歌

  サウンド・オブ・サイレンス
  (Simon & Garfunkel song)



  インスタ
  ポール、登場(追憶の夜) 


  
  ボクサー









  2019年(令和元年)
  8月14日(水)追記更新 

  ●「ハワイ・マウイ島公演

  2019年8月13日(火)
  場所 米国ハワイ(Hawaii) 
  Maui Arts & Cultural Center
 (マウイアーツ・&カルチュラルセンター)の
  会場 A&B Amphitheater
 (A&Bアンフィ・シアター)

  マウイナウ


  1日目


  セットリスト
 (全22曲)


  追憶の夜
  ザ・ボーイ・イン・ザ・バブル
  恋人と別れる50の方法
  ダジリング・ブルー
  ザット・ワズ・ユアー・マザー
  母と子の絆
  僕とフリオと校庭で
  犬を連れたルネとジョルジェット・マグリット
  キャント・ラン・バット

  ポール 「この曲(明日に架ける橋)は、
  アーティもアレサ・フランクリンも
  歌うけど 今夜は、僕が取り戻します」

  明日に架ける橋
  (Simon & Garfunkel song)

  オヴィアス・チャイルド
  リストバンド
  スプリット・ヴォイセズ
  クール・クール・リバー
  シューズにダイアモンド
  ユー・キャン・コール・ミー・アル


  アンコール

  グレイスランド

  時の流れに

  シーブリーズ(潮風という意味)
 (with ケオラ・ビーマー)Keola Beamer

  ホノルル・シティ・ライツ
 (with ケオラ・ビーマー)


  アンコール2


  ボクサー
  (Simon & Garfunkel song)


  サウンド・オブ・サイレンス
  (Simon & Garfunkel song)
  ポールは、キャップを被っている



  インスタ 1
  ユー・キャン・コール・ミーアル

  インスタ  2
  
  インスタ 
  シューズにダイアモンド









  2019年(令和元年)
  8月16日(金)追記更新 

  ●「ハワイ・マウイ島公演

  2019年8月14日(水)
  場所 米国ハワイ(Hawaii) 
  Maui Arts & Cultural Center
 (マウイアーツ・&カルチュラルセンター)の
  会場 A&B Amphitheater
 (A&Bアンフィ・シアター)

  マウイナウ


  2日目


  セットリスト
 (全24曲)


  追憶の夜
  ザ・ボーイ・イン・ザ・バブル
  恋人と別れる50の方法
  ダジリング・ブルー
  ザット・ワズ・ユアー・マザー
  母と子の絆
  僕とフリオと校庭で
  犬を連れたルネとジョルジェット・マグリット
  キャント・ラン・バット

  明日に架ける橋
  (Simon & Garfunkel song)

  オヴィアス・チャイルド
  リストバンド
  スプリット・ヴォイセズ
  クール・クール・リバー
  シューズにダイアモンド
  ユー・キャン・コール・ミー・アル


  アンコール

  グレイスランド

  時の流れに

  シーブリーズ(潮風という意味)
 (with ケオラ・ビーマー)Keola Beamer

  ホノルル・シティ・ライツ
 (with ケオラ・ビーマー)


  アンコール2


  いとしのセシリア 〜〜
  (Simon & Garfunkel song)
  〜〜 ウィル・イット・ゴー・ラウンド・イン・サークルズ 
 (with ドゥービー・ブラザーズのマイケル・マクドナルド)

  「♪ウィル・イット・ゴー・ラウンド・イン・サークルズ」 は、
  ビリープレストンの曲


  ボクサー
  (Simon & Garfunkel song)


  サウンド・オブ・サイレンス
  (Simon & Garfunkel song)
  ポールは、キャップを被っていない
  ハワイのレイをしている。

  曲順不同




  インスタ 1
  いとしのセシリア

  インスタ 2
  サウンド・オブ・サイレンス











  2019年(令和元年)
  8月24日()追記更新 

  ●「ハワイ・マウイ島公演のあと

  FOX26ニュース 8月20日付

  アウアヒの樹を、森を守れ
  チャリティーコンサートのマウイ島公演

  コンサート終了後の
  8月16日(金)ハワイ・クラで
  ポール達は、アウアヒの樹木を植樹

  












  2019年(令和元年)
  9月13日(金)追記更新 

  ●「国立アメリカ歴史博物館

  米ワシントンDC
  スミソミアン国立アメリカ歴史博物館
  smithsonian museum

  偉大な米国人を称える名誉ある賞
  「グレート・アメリカン・メダル賞」

  9月18日受賞式

  ポール・サイモン は、6人目の受賞者で
  この賞を受賞した最初のミュージシャンです。

  

  インスタ


 



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過去の S&G 日本公演に関しては、
Concert in Tokyo」 を参照


S&Gストーリー(年譜)
1931 〜 2016

(時代の事件・事故、流行った歌・ドラマも掲載 
歴史も、ある程度わかります)


Chronicle
Event, accident in age,
 incident and popular song history  







ブラウザ グーグル・クロームだと
レイアウト崩れあり(余白あり)

Concert in Tokyo (1974 〜 2018)
@  S&Gストーリー  1931年代  昭和 6年
A S&Gストーリー  1945年代  昭和20年
B S&Gストーリー  1950年代  昭和25年
C S&Gストーリー  1955年代  昭和30年
D S&Gストーリー  1960年代  昭和35年
E S&Gストーリー  1965年代  昭和40年
F S&Gストーリー  1970年代  昭和45年
G S&Gストーリー  1975年代  昭和50年
H S&Gストーリー  1980年代  昭和55年
I S&Gストーリー  1985年代  昭和60年
J S&Gストーリー  1990年代  平成 2年
K S&Gストーリー  1995年代  平成 7年
L S&Gストーリー  2000年代  平成12年
M S&Gストーリー  2005年代  平成17年
 N S&Gストーリー  2010年代  平成22年 
 O S&Gストーリー  2015年代  平成27年 
2人のアルバム 





公式サイト

Paul Simon

Art Garfunkel

Simon and Garfunkel




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Twitter版 は、主に政治の事、たまに。





神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、
独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。

百田尚樹 著
「日本国紀」




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